初めまして!永遠の新入社員、ゆとりです。

世はまさに空前の「働き方改革」ブーム!
テレワーク、ワークライフバランス向上、生産性向上、業務効率化、脱☆満員電車……。
夢に溢れた言葉が、浮かんでは消え、浮かんでは消え、浮かんではもう消えません。

例えばテレワーク

もし実現すれば、育児や介護を理由に優秀な人(私のような!照)を辞めさせてしまうことも、
満員電車に一日分の体力を削り取られることも(始業時には残りHP1)、
先輩がまるでビールのように栄養ドリンクを煽る日々も(日に何度も翼を授かりたがります)、
解消される!かもしれない!(`・ω・´)

そんな期待に胸を膨らませる私のような人がいる一方で……

「とはいえね…」という本音をため息とともに飲み込んでいる管理者の方も
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか? ずばり

「監視の目がないと勤怠が緩み、業績の悪化を招くのでは?(訳:ほんとに家で仕事してるの?)」

具体的には

・業務に関係ないサイトを見ていないか?・業務に関係のないPC操作をしていないか?・ログオンするだけで実際には別のことをしてはいないか?・逆に、オーバーワークになっているのではないか?

思い切って防犯カメラを取り付けたいところですが、そんなことをしたらみんな辞めちゃいますね^^;

 

では他に何が「監視の目」となるか。解決のヒントはログ管理にあります。
そしてALog EVAを使えば「いかなるログも簡単に、一目でわかる状態」で取得できるのです。

 

例えば先ほどの課題もALog EVAなら…
・業務に関係ないサイトを見ていないか?⇒ 「プロキシサーバのログ」でSNSや有害サイトの閲覧履歴をチェック! ・業務に関係のないPC操作をしていないか?⇒ 「PC操作のログ」でアプリケーションの使用履歴をチェック! ・ログオンするだけで実際には別のことをしてはいないか? ⇒ 「ファイルサーバのログ」「メールサーバのログ」で勤務時間帯の実働をチェック! ・逆に、オーバーワークになっているのではないか?⇒ 「認証システムのログ」で時間外(土日深夜)のログイン・ログアウトをチェック!

いかがでしょうか? 他にもさまざまなログを取得することができます!

 

また、ALogシリーズ製品「Attend Manager」を活用すれば、
Active Directoryから取得したログオン/ログオフの記録から、自動的に一ヶ月の勤務表が作成できます。

 

タイムカードや自己申告では、「超過勤務」「サービス残業」などの課題はクリアできません。
しかしログオン/ログオフのログを活用すれば、勤務実態が把握できます。
適切な勤怠管理さえできれば、既存の勤務制度の枠組みでもテレワークが十分に可能なのです。

 

働き方改革の施策の中でも、とりわけテレワークは求職者からの人気が高いです。
「優秀な人材を獲得するためには、働き方改革の導入が急務」という世間の見方も。
導入の際にはぜひ、ALog EVAもご検討ください。

 

さて、私も今日はさっくり仕事を片付けて、ネルギガンテを狩りに行ってきます。
一狩り行こうぜ!ヽ(´▽` )/


ALog EVA」についてはこちら

Attend Manager」についてはこちら

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<この情報の発信者>
株式会社網屋 マーケティング本部
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